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城の天守(浜松城の模擬天守に類似している)

チャリティー ギアチェ ハンドカ ブートニア あらいそ ソフロニ 潮風の迷子 さらべつ マーキ キャンディ ジェット シャドウ ギガビット 花御所 クロサス インス 氷の炎 ブラフ バーター オサォー ヤッケ テール ファウスト サマー シンジュ ユーディ リニア サーチワキ ケース かしど トロンビン シービー ヨモギ サーチャ ビブラ オータム ギニア ダイス フリー プレカリ ノンポリ テトロン マハー あぜみち しゃりき マッスル プロビジ ビュライト ロードシ カの風

城の天守(浜松城の模擬天守に類似している)をバックに、
「豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だったころ(1573年?1585年、五回目以降番組の展開によって変化。例:『まちゃまちゃがテレビで初めて女の顔を見せていた頃』など)」とナレーションが入り(『仮面の忍者 赤影』へのオマージュ)、
「将軍(一回目は足利)家に伝わる黄金のツボが何者かによって盗まれた」(1573年に室町幕府は滅亡したとされるが、足利義昭は征夷大将軍職を解任されたわけではなかったので、反信長派諸大名の間では、その後しばらく権威を保っていた。また、京都五山の住持任命権は五山を定めた足利将軍家にあると考えられていたため、その任命のための献金収入もあったと言われている。『公卿補任』では、関白豊臣秀吉に従って参内し、秀吉への忠誠を誓った天正16年1月13日(1588年2月9日)まで将軍として扱っている)のナレーションとともに壷が映し出され、
「ツボに秘められし魔力を使い日本征服を目論む(五回目以降変化。例:『本業のマッサージが大繁盛のツボ押しジジイ率いる』など)ハゲ(一回目は悪)の軍団の仕業である」のナレーションをバックに、
忍者達が城に侵入→CGの背景をバックに赤ハゲ(ツボ押しジジイ)が壷に呪文を唱えている→大仏の目から光線、
「将軍はツボを取り戻すべく(この先の言葉は四回目以降変化。例:『町で小学生がシュッシュッと遊んでいるととても嬉しい影の軍団』など))飛騨の国から忍法色とりの術で全国の忍に恐れられる影の軍団、その名も彩(いろどり)一族を呼んだのである。(十一回目以降変化。ツボを取り戻すべく、城の中に潜入した影の軍団、その名は彩一族は、○○を助っ人に呼んだ。)」と言うナレーションと共に各メンバーが名前と(四回目以降)負けた回数入りでワンカットずつ入り、
14回目までは、赤兵衛がセンターで直立した状態で「(スッキリ!!風に)おはようございます!」と叫んで始まる。この直前、直立の赤兵衛以外は忍者という設定にちなんで周囲を警戒するような仕草をする中、青助だけはいつも関係のない動作をしている。この青助の動作については、例えばTOKIOがゲストの際にはキーボード担当であり他局で親交の深い国分太一の演奏中の動作を真似ているなど、何らかの意味を持つこともある。
15回目以降は待ち合わせ予定時刻に遅刻して最後に来た色とり一族の忍者が戸を閉める事になっている。屋敷に入る順番は収録場所到着入り時刻の早い順。(中嶋優一プロデューサーの意向)
『スッキリ!!』スタイルのオープニングトークの後にゲストを紹介。しかし、18回目はいつもより早い10:30の集合になっていたため、収録直前に『スッキリ!!』の生放送があった赤兵衛が5分遅刻し、集合時間に不満をぶちまけていたため、いつものようなオープニングトークにはならなかった。
タイトルバックが表示され、その後ゲーム開始。
なお、12回目のみお台場冒険王のめちゃバケの色とりブースの場面から始まった。

サブタイトル・コーナー最後の言葉
巻の一『六人の忍、押されて候』(2006年11月25日)
学校や職場でやってもダイジョーブ!
巻の二『黄太郎のパイナップル』(2006年12月2日)
忘年会用に練習始めてもダイジョーブ!
巻の三『中影殿と紅白色とり合戦』(2007年1月6日)…未公開シーンは3月10日に放送。
そうめん中居の旅は続く。
巻の四『白佐衛門フェスティバル』(2007年1月27日)
白佐衛門には勝てるのでダイジョーブ!
巻の五『水道橋で会いましょう』(2007年2月10日)
後楽園ホール予約したのでダイジョーブ!
巻の六『晴れ、ときどきツボ押し』(2007年3月3日)
春SPはTOKIOでダイジョーブ!
巻の七『そのツボを押してゆけ』(TOKIOのヒット曲『宙船(そらふね)』の歌詞のもじり)(2007年4月14日)
日曜9時はTOKIOでダイジョーブ!
巻の八『夜はお城でツボ押しかい?』(『ゲゲゲの鬼太郎』のテーマソングの歌詞のもじり)(2007年4月28日)
(目玉のおやじが三軒茶屋まで帰ると言ったことに対して)まだ電車あるのでダイジョーブ!
巻の九『ライオンちゃん大ピンチ』(ライオンちゃんはタカの服にいつも付いているイラスト)(2007年6月16日)
(最後のツボ係の後にタカアンドトシが喧嘩を始めるも、タカの恫喝が稚拙だったため)全然恐くないのでダイジョーブ!
巻の十『総武線の女子高生 キレる』(柳原可奈子の持ちネタ)(2007年7月7日)
(この回はコーナーが長かった(間に、めちゃイケCMを放送していた)ため、最後の言葉のテロップは出なかった)ちなみに、表示予定だったテロップは「相手が女性でもダイジョーブ」である。
巻の十一『助けてくれよ!お師匠さん』(西遊記のコスプレをしていたため)(2007年7月21日)
来週は27時間テレビでダイジョーブ!
巻の十二『色とりワールドGP開幕』(めちゃイケ放送後にK-1WORLDGPの中継が組まれていた)(2007年8月18日)
奥さん見てるけどダイジョーブ!?
巻の十三『永遠にともにツボ押し』(陣内智則が自身の結婚披露宴で妻・藤原紀香に弾き語りで披露した曲から)(2007年9月8日)
(たむらけんじが矢文を燃やした後に)まだコピーあるからダイジョーブ!
巻の十四『イケメン色とりパラダイス』(小栗旬が出演していた『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』のタイトルのもじり)(2007年10月20日)
(秘密をばらされ怒った火の竜がセットの蝋燭で赤兵衛を火あぶりにしようとしたため)良い子は真似しないからダイジョーブ!
巻の十五『恐怖!将軍様のお仕置き』(2008年1月5日:第2章スタート)
(田村淳が某女優とのツーショット写真を公開される等して怒った事に対し、1月9日の「ザ・ベストハウス123新春SP!!」の宣伝テロップを表示して)お詫びに告知するからダイジョーブ!
巻の十六『薬丸先生の「秘伝の書」』(2008年2月9日)
20年前の話だからダイジョーブ!
巻の十七『ガチンコ☆色とりボーイズ』(佐藤隆太が主演の『ガチ☆ボーイ』のもじり)(2008年2月23日)
3月1日は「ガチ☆ボーイ」でダイジョーブ!
巻の十八『色とり史上最低の戦い』(2008年4月19日)
(「羞恥心」を歌おうとしたら赤兵衛にドロップキックをされたので)聞きたい人はCD買えばダイジョーブ!
巻の十九『今度は泣いても許さない』(和田が前回「爆走数取団」で出演した際に泣いたため)(2008年5月24日)
(和田が芸能生活40周年でゲスト出演し、最後に粉まみれになった際に岡村から粉を顔になすりつけられたことから和田が岡村たちの顔をたたくなどしたので)この調子で50周年もダイジョーブ!
巻の二十『涙のヒットエンドイヤ?ン』(鳥居みゆきの持ちギャグ『ヒットエンドラーン!』のもじり)(2008年6月28日)
(鳥居が結婚式の時の夫とのツーショット写真を秘伝の書に載せられて素の女のリアクションをしたことから)ちょっと安心したのでダイジョーブ!!
巻の二十一『月9とからめてヨカッター!!』(山本高広の織田裕二のものまね『地球に生まれてヨカッター!!』のもじり)(2008年8月30日)
(本物からの秘メッセージを見た山本が青ざめた後)たぶん怒ってないからダイジョーブ!
巻の二十二『ルーム・オブ・色とりキング』(水嶋ヒロ、板尾創路の出演するドラマ『Room Of King』のもじり)(2008年10月18日)
(最後に水嶋ヒロが粉落ちした後に)白くてもイケメンだからダイジョーブ!!
巻の二十三『顔面ホワイトクリスマス』(里田まい with 合田兄弟のデビュー曲『もうすぐクリスマス』とかけたもの)(2008年12月13日)
(超人気アイドルとの秘ツーショット写真を里田とmisonoに奪われた藤本が取り返そうとして粉に落ちた後)粉に埋めておけばダイジョーブ!!
巻の二十四『VS嵐の新春色とり決定戦』(2009年1月3日)
(翌週の同時間帯に嵐のレギュラー番組「VS嵐」のスペシャルが放送されるため)来週、土曜はVS嵐でダイジョーブ!!

ツボ押しジジイ率いるハゲの軍団
「影の軍団」と「ハゲの軍団」、「ツボを押収(壺)」と「ツボを押す(指圧)」をかけている。 ハゲの軍団のメンバーは、赤ハゲ、青ハゲ'、緑ハゲ'、黄ハゲ、桃ハゲ。ゴレンジャーを踏襲しているものと思われる。

赤ハゲ
「ツボ押しジジイ」と呼ばれるプロの指圧師(2004年のFNS27時間テレビで初登場、2006年11月の10周年記念再会スペシャルにも登場)。主に右足を担当し、2回目から電気あんまが加わった(初の犠牲者は紫丸)。
青ハゲ
緑ハゲ
数年前までめちゃイケや『笑っていいとも!』に出演していた中川たけしらしい。
黄ハゲ
桃ハゲ
ツボ係を持ち上げたり、エアプレーンスピンをかけるなど、力技を担当。
赤兵衛曰く、アレクサンダー大塚の可能性がある(レスラーのような発言もたびたびする)。
内影殿、山影殿、ボビ影殿に対してはタイマン勝負も行っている(内影殿は本人が希望した)。
また指圧中に色々気になる言葉を囁き、(主にゲストに対して)「ささやきの術」と呼ばれている。
中影殿に対して「仲間由紀恵だ、バカヤロー」を連発。
内影殿に対して「レスラーなめんなよ」、「後楽園ホールでやるか」と挑発(ついでに青助に対し「お前も後楽園ホール見に来いよ」と、さらに白佐衛門に対しても「お前ちゃうねん、内山出せや」と言っていた)。
良影殿に対して「明日晴れるのか」(桃ハゲは明日(撮った日の翌日)洗濯物を干したいらしい)。「雪が降らない」(暖冬の影響が心配らしい)。黄太郎がツボ係になったときには、「良純あいつうるさいから黙らせろ」と言っていた。
TOKIOに対しては『ザ!鉄腕!DASH!!』や『オーラの泉』(国分)や『ガチンコ!』など、他局の話ばかり振っていた(桃ハゲはDASH村の場所が気になっているらしい(国影殿に対して)、またソーラーカーにも乗りたいらしい(松影殿に対して(右耳に言っていた)):鉄腕DASH、前世も気になっているらしい(松影殿に対して(左耳に言っていた)):オーラの泉、さらに『ガチンコ!』の復活を願っているらしい(城影殿に対して)。
鬼太郎殿に対して「お前妖怪じゃなくて英語が話せないドイツ系アメリカ人のハーフだろ」と囁いた。赤兵衛がツボ係になったときには、「吉本色々大変そうだな」と言っていた。
笑影殿にはなぜか蹴ったうえ、「『ハンターチャンス』やってや(柳生博が言っていた番組の名ゼリフのモノマネ)」と囁いた。
彦影殿には、「(ブームがすぐ去るから)今年ががんばり時やで」と囁いた(本人曰く、「これ言われてめっちゃブルーやわ」)。
孫悟空殿には、「27時間のー、演出ー、オグちゃんで大丈夫かな」とささやいた。赤兵衛がツボ係になったときには、「オグの応援してやれよ」と言っていた。
ボビ影殿には、「サンコン、サンコン」と囁いた(それに対して本人は「サンコンじゃねぇよ」と発言)。
たむ影殿には門に叩きつける、ツボで殴ると暴行をし、背中に「全国のドロボー大カンゲ」と落書き。青助には「今年の秋スペ何やんだろな、出番あるかな」と囁いた。
高岡殿には、「関取団は赤兵衛の対戦を望んでいる」と囁いた。
更に高岡殿には火の竜との取り組み後「次加藤負けさせろよ」と囁いた。
7回目から橋で滑ったツボ係の頭を門に叩きつけてひるませることがある。
9回目は帰り際にうずくまっているツボ係を蹴ったりした。
女性ゲストがツボ係になった際、女性へのセクハラに配慮して代わりにハゲの嫁はん軍団(2007年6月9日放送分にゲームセンターCXネタで出てきた主婦軍団(いわゆる、おなじみのエキストラ)ではないかと言われており、柳影殿のツボ係の後、緑吉に攻撃を仕掛けた)がツボを押すことになっていた。

トピック
加藤が「赤影」のコスプレをしたのは、めちゃイケでは2001年10月13日放送「修学旅行で超×4+1いい感じスペシャル!!」以来。めちゃイケメンバーがモーニング娘。のメンバーに時代劇『水戸黄門』を披露した際、山本演じる黄門様が予定外の活躍をしてしまい、加藤の出番が無くなるというものだった。当時は本家そっくりの仮面も着用しており、上着の袖も短く袖縁も白かったので本物に近かった。髪型(ズラ)は同様。この時テロップに“昔から憧れていた仮面の忍者「赤影」”と書かれていた。この事がキッカケで、この「赤影」をモチーフにしたコーナーが誕生したのだと推測される。
司会の赤兵衛は、F2層(35?49歳女性)狙いで、キャスターをつとめる日本テレビ系の『スッキリ!!』の冒頭のように「おはようございます」と挨拶をする(この番組のコーナーでの司会は初めてのため、勝手がわからないのでとりあえず、毎朝やっている『スッキリ!!スタイル』を導入したとの事である)。
タイトルバックの“彩”の文字は書道家の森大衛によるもの。
白佐衛門は、青汁風のBGMが「ユルい」ということで気に入らない。また、赤兵衛のオープニングスタイル『スッキリ!!スタイル』をどうも気に入らない。その為、1人だけ浮いてる感がある。
壷の張り紙
2回目から、壷に「盗むな!」という張り紙が張られた(赤兵衛曰く、「これ張っとけばハゲの軍団盗みに来ないでござるよ」)。
4回目の途中からは、「盗んだら押す」に変更されている。
ゲストに関連したもの。
7回目はTOKIOにちなみ、「メントレG見てね」(いわゆる番宣)となっている。
9回目はタカアンドトシにちなみ、「陶芸か!!」(トシのつっこみ「欧米か!」のもじり)となっている。
10回目は柳原可奈子にちなみ「いらっしゃいませ?」(彼女の持ちネタ)となっている。
11回目は孫悟空のセリフにちなみ「「なまか」でも押す!!」(2007年のFNS27時間テレビのテーマ)となっている。
12回目はボビー・オロゴンにちなみ、「フザケンナヨ」となっている。
13回目は陣内智則の妻・藤原紀香が出演しているレオパレス21のCMにちなみ、「夢中でがんばる君へ」となっている。
14回目は「数取団」に出たかった小栗旬と高岡蒼甫にちなみ、「夜露死苦!!」となっている。
16回目からセットの変更に伴ってゲストが登場する回転する壁に掛けられた掛け軸にゲストに関連した言葉が書かれている。(15回目は正月スペシャルにちなみ「赤い正月→初日の出」となっていた。)
16回目は薬丸裕英がかつていたシブがき隊の代表曲「スシ喰いネェ!」にちなみ、「色とりネェ!」となっている。
17回目は佐藤隆太と宮川大輔が出演している映画『ガチ☆ボーイ』にちなみ「ガチ☆ボーイ 3月1日公開」となっている。
18回目は羞恥心のプロデューサー及び『ヘキサゴン』の司会者である島田紳助にちなみ、「紳助さん、ありがとう」となっている。
19回目は和田アキ子がデビュー40周年と言うことで「祝 40周年」となっている。また所々の旗には和田の曲の歌詞をもじった言葉が書いてあった(例「あの色を取るのはあなた」「あの色はハッ!」など)
20回目はゲスト4人の所属する事務所・サンミュージックの所在地である「四谷四丁目」となっている。
21回目はゲスト3人の出演するドラマや芸風にちなんで「太陽と海の教室がキター!!」となっている。
22回目はゲスト水嶋ヒロが主演しているドラマとめちゃイケの放送される曜日が同じなので、番組宣伝もかねて「今夜11時10分?」となっている。
23回目はゲストである3人の新曲にちなんで「カシアス島田プロデュース」になっている。
24回目は新春スペシャルであった為「謹賀新年」となっている。
スペシャルの時には季節にちなんだセットになっている。
春…セットの木が桜になっている。
秋…セットの木が紅葉になっている。
冬…セットに雪が積もっている(1月放送時は壷に正月飾りが飾れている)。
ゲストがコスプレをしている時、ハゲの軍団もコスプレをしている。
8回目は助っ人忍者の鬼太郎殿にちなみハゲの軍団全員が子泣き爺の仮装をしていた(なお、前掛けの文字は「禿」である)。
11回目は助っ人忍者の孫悟空殿にちなみハゲの軍団全員が三蔵法師の仮装をし、『ハゲ蔵法師の軍団』となっていた。
13回目は、たむ影殿がツボ係になったときのみ、ハゲの軍団全員が獅子舞の様な仮装をし、『獅子ハゲの軍団』となっていた。
10回目以降、ハゲの軍団が登場する部屋のバックに「禿」と表示されるようになった。下記はバリュエーション。
ハゲの嫁はん軍団が登場したときは「嫁」。
ハゲ蔵法師の軍団が登場したときは「禿蔵」。
獅子ハゲの軍団が登場したときは「獅子禿」。
14回目は桃地にツボ係の名前が薄い桃で表示された。
14回目ではハゲの軍団の用心棒として、関取団のリーダー・火の竜が登場した。
最近はセットにゲスト関連の額が飾ってある。

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2009年01月24日 06:56に投稿されたエントリーのページです。

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